2013年03月15日

LED ZEPPELIN!衝撃のデビューアルバム!「LED ZEPPELIN」。 1969年発表!



レッド・ツェッペリン 「レッド・ツェッペリン」

記念すべき「ROCKS」の第1回目の投稿で〜す!
その記念すべき第1回目のお題は、LED ZEPPELIN、1969年の衝撃的なデビューアルバムにして、
その後のロックの歴史を大きく変えた(良くも悪くも)と言っても過言ではない「LED ZEPPELIN」です!
レッド・ツェッペリンのプロデューサー兼リーダー兼ギタリスト兼コンポーザー兼アレンジャーでもあった
ジミー・ペイジ大先生はやっぱり偉い! ホント天才だよアンタ。(尊敬)
それにしても良くこんなに凄いメンバーが奇跡的に集まり意気投合したもんだ。
それも一重にジミー大先生の魔力(!?)に他ならないでしょう。
ロバート・プラントの超絶技巧なハイ・トーン・ヴォーカルは後のハードロック・シンガー(スティーブ・ペリー、ヴィンス・ニール、アクセル・ローズ etc・・・)にどれほどの影響を与えた事か?
まあ〜ボンゾのドラムもそうですが・・・。
ジミー大先生のコントロール能力(バンドを指揮る力)もさることながら、個々のメンバーのケミストリー
に於いて、やはりツェッペリンは奇跡のロック・バンドでした。
ファーストアルバムの「LED ZEPPELIN] は、ごく短時間で録音され音質も荒いですが、彼らの爆発的なパワーを捉えた歴史的なロックの名盤です! 全体的に拡散したムードがあり、アルバムとしての統一感には乏しいものの、名曲が目白押し! 特に「幻惑されて」はジミー大先生も「私の最高傑作だ!」と、仰っている通りバンド史上屈指の名曲です。 この「幻惑されて」が好きか嫌いかで、ツェッペリンにハマるかそうでないかが、大体決まって来ると思います。一度、彼らの魅力に幻惑されたら最後、その時はアナタも立派な飛行船
ヤロー(ツェッペリン・マニア)です。
レッド・ツェッペリン 「レッド・ツェッペリン」
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2013年03月17日

「LED ZEPPELIN 2」〜ハードロック・ジャンルを確立したZEPの金字塔!!


レッド・ツェッペリン 「レッド・ツェッペリン2」

「ROCKS]2回目の今日は、レッド・ツェッペリンのセカンド・アルバムを紹介します!
泣く子も黙るロックの名盤中の名盤ですね!
レッド・ツェッペリンのキャリアを通して見ても超重要作品なので気合十分でお届けします!
1969年に発表された本作は「2」、ファーストアルバム(アメリカでは同年1月、イギリス本国では同年3月発売)の衝撃も醒めやらぬ中、1969年の秋に発売されました。 アメリカ国内では予約注文だけで50万枚、アルバム・チャートでも全米・全英共に1位に輝いております!

この「2」の最大の特徴は、彼らの表看板とも言えるハードロック・バンドとしての、スタイルを確立した作品で、ZEPの全アルバムの中で、最もヘヴィな作品です。「大ロック祭り!」です。
「2」もまた忙しいコンサートツアーの合間に制作録音された作品で、当時のZEPのライブの勢いをそのまま封じ込めた仕上がりになっており、結果的にロック・バンドとしては、この上なく理想的なレコーディングとなりました。音楽は生モノですから、時間をかけたからと言って、いい作品に仕上がると言う訳ではないんですね。
やっぱり勢いって大事です!  本作「2」からは、彼らのコンサートで、必ず演奏された「胸いっぱいの愛を」をはじめ、バラード曲「サンキュー」、エレクトリック・ブルースの「強き2人の愛」、後半の曲展開が、如何にも型破りなZEPらしい「ハートブレイカー」、「レモンソング」など、名曲が多数収録されています。 全ロック・ファン必聴・必携の名作ですよ!若者よ、これを聴かずしてロックを語ることなかれ!!
レッド・ツェッペリン 「レッド・ツェッペリン2」
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2013年03月18日

「LED ZEPPELIN 3」 新境地を切り開いた画期的な名作!! 「移民の歌」収録!!


レッド・ツェッペリン 「レッド・ツェッペリン3」

今日のアルバム紹介は「レッド・ツェッペリン3」!!
この「3」は、個人的にZEPのアルバムの中で、2番目に好きな作品だな。
曲も素晴らしいし、個々のプレイもこの頃(70年〜71年)がピークだったと思うんだな・・・。
特にジミー大先生のギターはこの頃が一番充実していた気がする。ブルースの「貴方を愛しつづけて」とか、もう完全にアンタ神でしょ?ねえ、ジミー大先生! この頃のアナタ(ジミー大先生)は、間違いなく、常人ではなかった。あっ、別に今がただのギターオジサンだなんて言って無いっすよ。 今も神です! はいっ。
ロバート・プラントのボーカルもこの頃(70年〜71年)がピークですね! 声の透明感、音域の広さ、ダイナミクス、とても22歳だったなんて思えない。 ホント化け物だ!
アルバム「3」は、1970年に発表され、全米・全英共にアルバム・チャート1位に輝きましたが、
前作までのハードロック路線に加え、大胆なアコースティック・サウンドも取り入れた事により、当初は賛否が別れました。が、結果的には大ヒットし、彼らを更なる高みへと飛躍させるためのステップになりました。
1曲目、「移民の歌」のド派手な16ビートで幕をあけますが、2曲目にいきなりアコースティックギターの
「じゃらん、じゃらん」と言うイントロ、そう「フレンズ」です。このアップダウンのある選曲は、やはり並のロックバンドの限られた音楽性の中では、表現出来ません。そうです。レッド・ツェッペリンは並のハードロックバンドではありません。 彼らは神の如きロックバンドだったんですから・・・。

全体的にヘビィなロック・ナンバーよりもアコースティックの曲が多いのですが、エレキでもアコでもやはりツェッペリン印がしっかりと刻印された超名曲揃いのアルバムです!
この頃のツェッペリンは、既にスーパー・スターに君臨していましたが、彼らの音楽を探究する旅はまだ始まったばかりでした。 改めてレッド・ツェッペリンが稀有なバンドであり、本当の意味でのロック(表現)を
体現していた数少ないバンドだったんだなあ〜とつくづく思う次第です。
レッド・ツェッペリン 「レッド・ツェッペリン3」
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2013年03月19日

「LED ZEPPELIN 4」 ロック史に燦然と輝くZEPの最高傑作!!



レッド・ツェッペリン 「レッド・ツェッペリン4」

もし、無人島にたった1枚だけCDを持って行くとしたら?
俺は迷わずこう答える。「レッド・ツェッペリンの4枚目のアルバム!」ってね。
これ程の大傑作に説明は不要かも知れないが、アルバム「4」に関する俺自身の思い出でも語ろう。
俺にとって、ツェッペリンの本作「4」が初めて聴いたツェッペリンの作品だった。
高校2年の時だった。近所のレンタル屋で借りた記憶がある。
それ以前は、日本メタルしか知らなかったからね。
「ロックンロール」のイントロ、ジョン・ボーナムのドラムを聴いた瞬間の衝撃は今でも超鮮明に覚えているなあ〜だってこの時から、俺はロックンローラーとして生きるって決めたんだもん。
今思えば単純な話だよな?(笑) でも、若さってそんなもんだろ?
とにかく、このアルバム「4」は俺の人生を変えたロックとの出会い、その入り口にもなってくれた作品だ。
俺が死んだら、このツェッペリンの「4」を棺に入れてくれ!(笑)ヨロシク・・・。 
レッド・ツェッペリンの「4」は現在までに全世界で、累計2、600万枚も売れている。
レッド・ツェッペリン最大のヒット・アルバムだ。 ロック史上に残る、巨大なマイル・ストーンだな。
世界最強のロック・バンド、レッド・ツェッペリンが遺したあまりにも偉大過ぎる記念碑です!
ロックの最高到達点があるとすれば、それは間違いなくこのレッド・ツェッペリン「4」だと俺は思うね。
レッド・ツェッペリン 「レッド・ツェッペリン4」
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2013年03月21日

「LED ZEPPELIN 聖なる館」 1973年発表のポップで壮大な名作!!


レッド・ツェッペリン 「聖なる館」

1973年発表の本作「聖なる館」もまた、名作中の名作であるが、際立った特徴をあげるとすれば、
ツェッペリンの全アルバムの中で最も煌びやかでポップな点だろう。
本作収録の「永遠の詩」、「レイン・ソング、「丘のむこうに」、「ノー・クォーター」の4曲は、73年以降の彼らのコンサートでほぼ毎ステージ演奏された名曲であり、バンド自身もこのアルバムが相当気に入っていたようです。 ファンの中でも本作「聖なる館」をベスト1にあげる人は結構多いです。
「ノー・クォーター」のリフは超好きだなあ〜 「オーシャン」のエンディング部分もライブのアンコールにはピッタリなカッコ良さだ!
  
レッド・ツェッペリン 「聖なる館」
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2013年03月22日

「LED ZEPPELIN フィジカル・グラフティ」1975年発表!2枚組の大傑作!


レッド・ツェッペリン 「フィジカル・グラフティ」

1975年発表の2枚組の大傑作です!
最高傑作の「4」、斬新でポップなサウンドに満ちいていた前作「聖なる館」と続いての本作。
あれ程クオリティの高い作品を連発した後なのに、ケロッと2枚組(全部新曲、又は未発表曲)のアルバムを発表出来てしまった全盛期のツェッペリンって、やっぱり凄い! しかも捨て曲がないのが偉い!
ツェッペリンに「妥協」と言う2文字は存在しなかったようだ。
本作の話題は、名曲「カシミール」。幻想的で壮大なこの大作が、レッド・ツェッペリンが唯一無二、奇跡のロックバンドであったことを雄弁に語ってくれる。
ヘヴィサウンドも健在で「ワントン・ソング」、「カスタード・パイ」、「流浪の民」、「死にかけて」、
「トランプルド・アンダーフット」など無骨でワイルドな楽曲が目白押しの一方で、「イン・ザ・ライト」、
「テン・イヤーズ・ゴーン」などのバラード曲も素晴らしい!
尚、1974年、この「フィジカル・グラフティ」のレコーディングと前後して、ロバート・プラント(ヴォーカル)は声帯ポリープ除去の手術を受けており、本作で聴ける彼の声は、明らかに喉が潰れた状態での歌唱である。 この頃を境にロバート・プラント本来のクリアーで、超絶なハイ・トーンは徐々に衰えを隠せなくなってゆく。声質の激変と共に音域も狭くなってしまったのは、この頃からのようだ。

レッド・ツェッペリン 「フィジカル・グラフティ」
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「LED ZEPPELIN プレゼンス」! ヘヴィな楽曲が揃ったZEP後期の会心作!!


レッド・ツェッペリン 「プレゼンズ」

このアルバムは、バラードは一曲もなしのハードロック=レッド・ツェッペリンの原点に回帰したようなアルバムです。 コアなファン(ガチガチのハードロック野郎)の中には、「プレゼンスがZEPの最高傑作だ!と言う人も多いです。   オープニング曲の「アキレス最後の戦い」からして、度肝を抜かれるカッコよさだ!
「フォー・ユア・ライフ」のギター・ソロは色気があって好きだなあ〜ハードな曲のギター・ソロにあんなフレーズをぶち込めるジミー大先生は、やっぱり神ですね!
「アキレス最後の戦い」以外は、全体的にコンパクトでパワフルな曲が多い中、最後の「1人でお茶を」だけが、ブルース曲ってのもシブい! レッド・ツェッペリン(イギリス人)らしいシャレた演出だね。

レッド・ツェッペリン 「プレゼンス」
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2013年03月23日

「LED ZEPPELIN イン・スルー・ジ・アウトドア」 80年代ロックの到来を予感させた斬新なアプローチ!


レッド・ツェッペリン 「イン・スルー・ジ・アウトドア」

ツェッペリンのアルバム紹介も残すところあと2枚かあ〜
とりあえずオリジナルアルバムはね。 その後にまだ、ライブ盤が4枚あるけど・・・。
ベスト盤は、内容が被るので、無視と言う訳で、今日は、「イン・スルー・ジ・アウトドア」。
1979年発表、これが事実上のラスト・アルバムだね。
この記事を投稿するに当たって、久々に「イン・スルー・ジ・アウトドア」を聴き直してみた。
いいね! おそらくレッド・ツェッペリンのアルバムで、ちゃんと歌メロから作ってるのは、このアルバムの曲くらいかも知れないな。3曲目のレゲエ調の「フール・イン・ザ・レイン」なんか凄くいいい曲だ!
バラードの「オール・マイ・ラブ」も歌モノとしても十分にいい。この頃(1979年)は、ジミー大先生が、コカインにハマッていて、曲も書かなければ、ギターもまともに弾いていなかったらしいのだが、
アルバム自体の曲は充実しているよなあ〜ベース兼キーボードのジョンジーがその分頑張りました。(偉い)
来たるべき80年代のロックの未来を先取りしていた気がするね。これもまた名作です!
レッド・ツェッペリン 「イン・スルー・ジ・アウトドア」
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2013年03月24日

「LED ZEPPELIN 最終楽章(コーダ)」      ZEP伝説の最終章! 1982年発表。


レッド・ツェッペリン 「最終楽章(コーダ)」

ドラマーのジョン・ボーナムの死後に制作・発表されたので、全て未発表音源です。
未発表音源=アルバムから漏れた曲=ボツ曲の寄せあつめ集か?と思われるかも知れません。
が、この「最終楽章(コーダ)」は、ボツ曲の寄せあつめ集なんかではありません。 メチャクチャ素晴らしいです! メチャクチャカッコいいです! 特に1曲目、「ウィアー・ゴナ・グルーヴ」のテンションの高さ、このカッコよさは何だ!?これぞレッド・ツェッペリンの真髄、爆音の16ビートグルーヴ炸裂!!
この曲はアルバム「2」の制作時の未発表音源らしいのだが、なぜ「2」に収録しなかったのか謎です。
3曲目の「君から離れられない」もファーストアルバムのバージョンよか「コーダ」のバージョンの方が、ずっとカッコいい! 亡きドラマーに捧げる曲「モントルーのボンゾ」はジョン・ボーナムのドラムソロをジミー・ペイジが編集した曲です。 尚、このアルバムは1980年の解散から2年後の1982年に発表されました。去り際のカッコよさもツェッペリンが伝説のバンドとなった要因の一つだね!

レッド・ツェッペリン 「最終楽章(コーダ)」
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2013年03月26日

「LED ZEPPELIN 永遠の詩(狂熱のライブ)最強盤」。  ZEP全盛期のライブ音源!!


レッド・ツェッペリン 「永遠の詩(狂熱のライブ)最強盤」

ツェッペリンのライブ映画「狂熱のライブ」のサントラ盤です!
その完全盤です。映画ではカットされていた「祭典の日」、「丘の向こうに」、「ミスティマウンテン・ホップ」、「オーシャン」も収録されています。1973年のアメリカ・ツアーのファイナル、マジソンスクエア・ガーデンでのライブ3デイズを編集した内容です。ライブの序盤、ロバート・プラントの声が出ていないのが、玉に瑕です。 1曲目の「ロックンロール」、4曲目の「丘の向こうに」などは、73年以降のライブではお馴染みとなってしまったフェイク・ヴァージョンなのが残念ですが、全体的には、いいライブ作品と言えるでしょう。「胸いっぱいの愛を」から始まるロックンロール・メドレーは必聴です! メンバーのルックス的には、この頃(1973年)が一番好きですねえ〜映画も観てね!
レッド・ツェッペリン 「永遠の詩(狂熱のライブ)最強盤」
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